絶バハ-タニアフェーズ-竜騎士立ち回り解説

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絶バハムート1ウェーブ目、ツインタニアフェーズの竜騎士(SS1000前後)立ち回り解説です。
基本的なスキル回し、ギミックは知っている前提で書きます。

345武器他340アクセ活ハイの竜だと、5400DPSくらいがある程度ギミックを処理しつつのタニア終わりDPSの目安になります。
運よく対象に選ばれなかったり、カード集中してもらえると5600行くかもしれません。

…と、当初公開したのですが、その後何度も挑むうちにこれは効率が悪いことが判明しており、真似することはあまりおすすめしません。
かといってLogsに上がっているログも(少なくとも11月半ばの時点では)かなり非効率な回しばかりなので、どこを見ればとなるかもしれませんが。

当分の間多忙により更新ができないと思われますが、1月ごろには書き直す予定です。
4.2来ちゃいそうですけど。

いないとは思いますが、どうしても情報がほしいという人がいれば動画なりで送るのでそれ見て研究してください。
ただ、まだ2体フェーズまでしか行けていません。
この記述は記事を更新し次第消去します。

戦法

今回使用するマクロはこちら

開幕ツイスター
    MT ST
   D1 ★ D2
 D3   FB D4
   H1   H2
散開位置からFB位置へまっすぐ移動
Aに拘束具1個目を置き1個めの黒玉をST処理&MT移動開始、Bに拘束具2個目を置き、すぐCに誘導
FBはボス背面付近へ集合

マーカー配置は
A北 B南 C西
A北 B南東 C南西
の2パターンが主流で、どちらでも良いです。
いずれの場合も中央寄りに配置し、各マーカーの距離が15m程度になるように調節します。

15mは近接勢の遠距離攻撃の射程でもあり、タニアをスムーズに移動させられる限界距離でもあります。

開幕

ツイスターFBの繰り返し
HP75%まで削ると拘束具が落ちてフェーズ移行

カウント10~15でスプリント
カウント3で竜血ディヴァ
カウント1で動きはじめて接近
ヘヴィ/サイト
インパ/(薬)
※薬は時間切れ安定しだしてからでいい
ディセム/リタニー捨身
※PSが同等であればサイトはモンク>詩人>近D>その他>機召(ペットに影響が出ないため弱い)くらいの優先度。詩人に投げる場合、左右同じ側の散開になっておかないと切れる。
桜花/スパイン
竜牙/ミラーゲイル
(ゲイル前後で騙し開始)
(ツイスター)
竜尾/ジャンプ
※SS次第だが、ツイスターを背面に出さないように1拍待ってから背面に移動して竜尾を入れる
トゥルー/ドラダイ
ボーパル/サージミラー
フルスラ.竜.竜.ヘヴィ.インパ.ディセム
(ツイスター)
※ツイスター誘導のためディセムまで側面で入れてから後ろへ移動
桜花.竜尾
※FB着弾と同時にボス下を通り抜け背面へ抜けて竜牙
竜牙.トゥルー/ゲイル.ボーパル/ジャンプ.フルスラ

拘束1個

リキッド>黒玉(無視)>リキッド>ツイスター黒玉>リキッド
HP50%で拘束2個めが落ちてフェーズ移行
“ツイスター黒玉”は、黒玉詠唱>ツイスター>黒玉着弾の順で来る。

竜牙/ミラー.竜尾.ヘヴィ/スプリント.インパ
竜牙が入る直前くらいにリキッド誘導役の方へ回転し、ヘヴィを入れ終わると回転が戻ることを考慮して攻撃する。あらかじめ誘導役の反対側に移動して背面を入れられるようにすること。
ただし稀に竜牙が終わってから回転する場合がある(竜牙で回転をA、竜尾で回天をBパターンとする)。
他のリキッドもそうだが、5発打ったらMTの方に向き直る。5発数えて回転タイミングを把握しておくように。

黒玉の爆発に巻き込まれないように、インパを入れると同時にボスから少し離れる。Bパターンの場合はディセムまで入れてから離れ、以後1WSずつずれる。
SSが極端に低かったり、ここまでの回しで少しでもGCD食い込みがあるとインパが入れられない。黒玉に当たると全滅するため、不安要素があれば離れた方がいい。

爆発が見えたらすぐに戻りディセムを入れつつ移動、タニアを追い越すようにしてB地点へ移動する。
攻撃する瞬間に自キャラに対する敵の角度が90度以上変わると攻撃が不発してしまうため、回転角が小さくなるようにタニアの中心から離れたギリギリ攻撃できるところを移動すると不発しにくい。

B地点につくと同時に再度リキッドで向きが変わる。
誘導役の方向を考慮して桜花.竜尾(デスセン2回めに入れるならここで牽制).竜牙と入れていく。タニアを追い越すようにスプリント移動したのは、ここでGCDを腐らせること無く背面から桜花を入れるため。
竜牙を入れ終わると同時に回転終了。黒玉前にインパを入れられなかった場合は竜牙直前に回転が終わることを考慮して移動する。

黒玉詠唱。ここからは黒玉に選ばれたら普通に処理する必要があり、スキル回しが崩る。アドリブでいい感じに対応していく。
処理すべき黒玉は5個、対象となるDPSは4人いるため、77%の確率で少なくとも1回は黒玉が来る。

ここで黒玉が来なかった場合は
トゥルー.ボーパル/サージ.フルスラ/スパイン.竜牙/ゲイルナース.竜尾/ミラー.ヘヴィ
※ここでジャンプが帰ってくるが、すぐに使うとツイスターが回避できなくなるため少し待つ。
(ツイスター回避で移動しつつ)インパ/ジャンプ.ディセム.桜花/捨身.竜尾/ナースミラー.竜牙

拘束2個めが落ちてフェーズ移行。
移動する心構えをしておく。

以後も同じだが、黒玉に自分が選ばれた場合(対象者には回転する紫三角形のエフェクトが出る)は、詠唱が完了する前には離れておく。
タニアの下に黒玉のエフェクトが発生したのを見て1WSいれたらすぐ移動するくらいが目安。2発目を欲張ると爆発して全滅。
自分に来なかった場合も、動き出した黒玉にうっかりぶつかって爆発させないように拘束具の方向を把握しておく。

黒玉に選ばれた場合、2WSほど離れる必要がある。コンボ初段直後か、コンボの切れ目の場合のみタロンを2回入れ、それ以外のタイミングでは何もせず待機してコンボを再開したほうが強い。
拘束具に乗ると与ダメが9割減少してしまうため、拘束付近でタロン2回めを投げてから乗る。タイミングによっては2回めが打てないこともあるが玉処理が優先。乗ったらすぐに方向を調節し、着弾と同時にイルーシブでボスへ戻り攻撃を再開する。

ここでの黒玉はついスターとセットになっているため、すぐに拘束具に乗るのではなく、拘束具周辺でツイスターを捨ててから乗る。

拘束2個

リキッド>黒玉リキッド(誘導不可)FB>ツイスター黒玉>リキッド>黒玉リキッド(誘導不可)FB>時間切れ
“リキッド(誘導不可)”は誘導できず、DPSの誰か特定の人に5連続で来る。

ここからは黒玉に選ばれるかどうかでWSのタイミングがどんどんずれていくため詳細な回しまでは記載しない。

拘束2個めが落ちて移動してすぐリキッド(誘導)。
初回黒玉の対象になっていなければ竜牙が来ているはず。方向指定に注意。

ゲイルを打ったあたりで黒玉。
ジャンプが戻ってくるが、黒玉対象でジャンプを使うと事故りやすいので選ばれたら我慢。
のんびり黒玉を運んでいると黒玉着弾前にリキッドが来て詰むこともあるため、寄り道してタロンを増やそうとしたりせず、一直線に拘束に入る。

誰か1名に対しての連続リキッド。予兆はほぼ無く、発射されるまで自分に来るかどうかはわからない。
背面から攻撃しているときに自分が選ばれるとFB集合場所を潰してしまうため、リキッド開始タイミングでは側面ギリギリから殴るようにする。
リキッドからFB受けまで方向指定が難しいためトゥルーノースも検討する。

ここで自分が黒玉対象になっていた場合、またイルーシブで戻ることになるが、ボスの背面ではなく側面の誰もいない場所に飛ぶように調節する。飛んでいる最中にリキッド1発目が来ると対処のしようがない。

FBを受けるとここでサイトが戻ってくるが、無理に使わなくても良い。
タニアクリ目PTなら当然使った方がいいが、ネールクリ目PTなら越せるようになるまでここでは使わずネール開幕に使ったほうが良い。ネール練習段階ならタニアの事故防止にここで使っておいても良い。

次の黒玉はツイスターとセット、その次はまたFBとセットで同じことの繰り返し。

ヘヴィディセムを維持しつついい感じにスキルを回していく。
黒玉誘導中でもゲイルやナースの射程内であることを忘れずに、無駄にせず使っていくこと。

終了間際に捨身とリタニーが戻ってくるが残り時間が少なくもったいないので使わない。倒しきれなさそうなら使っても良い。

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